社長の苦手は商品梱包です・ラブシートは用途に合わせて各種あります

 今日は、お店のスタッフが休みなので代わりに店番と商品発送をしています。でもまだ新しい販売管理システムに慣れず四苦八苦、、(×_×) 何度もやり直しさらに発送の梱包も何度もやり直し、、(ToT) 実は、梱包が苦手なんです。なかなか綺麗にできないし多くの条件、クレジット、コレクト、時間指定、冷蔵等々の入力を間違えるしでやっていて自分でも呆れるほどです。人間には、向き不向きがあると痛感します。田んぼの方は、現在、市街地の代掻きに突入中のようで、こっちも苦労しているようです。


 先日、友人からラブシートの寸法と価格を聞かれすぐに答えられずラベルの写真を撮りました。ラブシートは、苗の管理で欠かせないアイテムです。でもすごく種類も多くてただ「ラブシート」と言ってもすぐには、注文できません。林さんちのタイプは、スーパーラブシート、厚手の270センチ幅です。以前は、もう少し薄いタイプで240センチ幅でしたが上に掛けて何年も経って汚れて来たら下に敷くのですが薄いとすぐに痛んでボロボロになるので厚手にしました。幅も苗箱30センチ×60センチを横4箱分で240センチで足りる計算なんですが何年も使うと縮んで来て隙間が出来るので270センチを使用するようになりました。これなら余裕で被せたり敷いたり出来ます。ただし100mロール1本5万円!ですからやはり大事に使いたいですね。


代掻きが済んで鏡のようになった田んぼ、、鴨が遊んでいます
代掻き

スーパーラブシートのおかげでずいぶん苗管理が楽になりました
ラブシート
幅も厚さも各種類あります、、しかし価格は1本5万円!それだけの価値はありますが
ラブシート

このエントリーをはてなブックマークに追加