建設後30年も経つといろいろと修理が増えます・ハイグリップラジアルタイヤのパンク修理

 今日は、久しぶりに自由な1日。メルマガを書く時間が取れて助かりました。そしてここのところ家の周囲を職人さんに修繕してもらっています。冬の嵐や春の爆弾低気圧で家の白壁がところ剥がれたりトタンが錆びてめくれたりとメンテナンスをしています。そこでついでに、同じく壊れたライスセンターを見てもらったら、壊れた部分を修理して残りは、塗装するだけで綺麗だと言われました。屋根の雨漏りもあり、葺き替えを覚悟していただけに、昭和53年に建設してから今まで何度か塗装をして来た効果があったようだ。


 修理と言えば日曜日に専務が、VFR800がパンクしたと言っていたが、太いタイヤに大きなタッピングビスが刺さっていました。この手のハイグリップラジアルタイヤのパンク修理は、あまり聞いたことが無いが、車のように表面にゴム棒を突っ込んで直すのではなく、バイクタイヤの場合は、外して中にパッチを貼るそうです。でも200キロ以上も出るハイパワーマシンのタイヤにパッチを貼って走るのもなんだかなぁ~と思っていたら、さらにビスが斜めに刺さっていて中まで貫通していないとこかで、抜いてこのまま走るとのこと。でも穴の空いたタイヤで走るのもなんだか怖いなぁ~。


ぶっといタイヤにぶっといビスがブスっと刺さっています
VFR800パンク

幸い斜めに刺さっているだけでパンクは、してなかったそうな
VFR800パンク

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