カグラモチ田植えラストスパート・七角枠造形美

 今日は、残り2日分のカグラモチを植えるべくバイト君を呼んで、ラストスパート田植えです。そして代掻きを終えた中村君と田植え機オペレーターを交代。私は、これで田植え機乗車は、今期ないはずです、、(⌒‐⌒) でも結局、なんやかんやとカグラモチは、半分以上、私一台で植えました。子供達の田植えも、実は、今日は予備日の最終日。もしもお天気が悪くてずれ込んだら今日も、子供達とワイワイやっていたはずでした。子供達の田んぼの枠回しに使用する「枠」が、現在、林さんちには、2個追加されて5個所蔵しています。富陽小学校の急激な児童数増加に備え、今年近所の方から頂きました。その二つももらいに行くとビックリ、レアモノの「七角枠」が1個あったのです。以前から林さんちには、野々市農協組合長宅から譲っていただいた七角枠が一個ありますが、まだ地域に存在していたとは、驚きです。それほど七角枠は、高級品なんです。先生や保護者には、セルシオクラスの枠ですと自慢しています。七角形の造形美は、いつ見ても惚れ惚れします。でも一体どうやって作ったのかな?

枠の世界では、セルシオクラスの七角枠、、機能美です
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林家所蔵の六角枠、、永年愛用のカローラクラス
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